2011年2月27日日曜日

どうあっても見てみたいなぁ

今日は朝から、1日中座っていました
主人が出かけた、6時から、べったり夜8時まで、
休憩は」食事とおやつのときだけ・・・・

今日中に大型のキルトヲ完成させるべしだったのですが、
ボーダーのほんのフープ1回分だけ残してしまいました

昨日は久々に、ミシンキルトのお友達グループで、ランチとスィーツに行き
思い切り喋って、モチベーションを上げて帰ってきたものですから
ちょっと今日は馬力あったんですが、仕方ないです



画像なんですが
大きさが分かるように1升瓶の隣において見ました
晩白柚なんですが
「帰るコールで、思い切り喜びそうなもん貰ったぞ」と行っていたのですが
うん確かに・・・・
驚きの大きさと、香りと・・・
もう少しおく方がいいとか、お味はそれまでのお楽しみです

ザボンのときもいつも思うのですが、
一度でいいから
この大きな実が、鈴なりに木になっているところが見てみたいのです
どんな木なんでしょうね
こんな大きな実で折れないんでしょうか
どうあっても見てみたいものです

それからもう一つ、見たいもの
鮭のそじょうです
生徒さんのお嬢さんが北海道に嫁がれていて
家の前の川に上ってくるとか・・・・
これもどうあっても見てみたいものです

2011年2月22日火曜日

癒されるなぁ~

昨日は1日パンダの動向が気になっていました

夫婦して、その話題で持ちきり

ひょっとすると、ここのところの毎月の岩手への帰省がなかったら
上野まで行っていたかもしれませんね

お互いに、主人が高校生、私が小学生だった頃、
初めて上野にパンダが来たとき、やっぱり見に行ったことを
郷愁のような感じで話していますが、
やっぱり癒されるんですよね

パンダ君たち環境が変わって体調崩しませんように・・・・


我が家は、ペットが飼えないマンションなので
動物に癒しを求めることが出来なのですが
さくらちゃんに、桃ちゃん、チョコちゃん
皆さんの娘さんのお話しを聞きながら羨ましいと思いつつ
癒されています
時々、娘さんの名前が一緒になってしまって失礼になるときがあるんですが・・・反省


画像はチャコちゃん
犬って笑うのか大討論になっていました

2011年2月20日日曜日

まんじゅしゃげ?

昨日、石切のほうへ行ったら、かなり年配のご夫婦が、なにやら珍しげに立ち止まって
いらっしゃいました
手でこっちへおいでされるので、行って見たら
私は始めて目にする花です
「まんじゅしゃげだよ」とおっしゃっていました
思わず携帯でパチり!
かえってPCに取り込んだら、あれ「曼珠沙華」って彼岸花じゃなかたっけ?
私が覚え間違いをしてきたようです
となると気になって今困っています

話は変わりますが、ジャコバサボテンは岩手から帰って来たら
満開になっていました
もうルンルンです

今朝は主人が早く出かけたので
私も体調もよかったのでフル回転です
年末からなくなって、気になっていたガーリックバターを作ったり
金柑やベランダの鉢植えの剪定をしました
いつも父が、「根が動くまでにしたほうがいい」というのですが
遅れてばかり・・・
今年は、ちょっとあわて気味でしました
後はオリヅルランとクリスマスローズの株分けをしたら
心残りは無いのですが
マスクして、終わった後も着替えて、花粉に襲われないように・・・・・

そうしてHPの更新
金曜日のペレーネのMさんの画像を貰うのを忘れてしまったこと大反省です
創作系の素敵なバックだったのに・・・
今頃プレゼントになっているでしょうから、もう諦めです
本当反省です

ともう午後2時半です
おなかも減るはずです
ここのところ、主人は自己申告6キロ減
私も2キロ減
履くズボンがなくなったことより、やせたことの方がよかったのに
この調子だとすぐ戻ってしまいそうです

今、7年間も手がつけられずにいた、先生の製作途中のキルトにかかっています
ひと針ひと針、先生の心残りが解消出切ればいいのですが・・・・
後何日かで完成できそうです
昨日録画した大聖堂でも見ながら針を持ちます

2011年2月9日水曜日

今年こそは見れると思ったのに

ジャコバサボテンですが
どうしたら咲いたところが見れるんでしょう
毎年毎年、つぼみは付くのですが、結局咲かず、春先にポトンと落ちてしまいます

所が今年は、開きそうだったのです
後1週間ぐらいかな?と心待ちにしていたのですが、
また週末から1週間留守にしなくてはなりません
カーテンを閉め切った部屋においていかなくてはならないので
またもや開花は見れそうもありません

かれこれ、実家から枝を貰ってきて7~8年、まだ一度も開花をみずです

急に外に出すのもよくなさそうだし
諦めるしかありません
来年を楽しみにします


只今シクラメン製作中です

夏あたり、寄り道LESSONでひまわりでも作りましょうか

2011年2月1日火曜日

バックインバック


風邪のぶり返し???と思ったら、どうも何かが飛んでいるようです
くっしゅーン ずるっ!
鼻水ぽたっ!   スイマセンちょっと悲惨です

体調が悪かったから、今年は早く付け込まれたかナーなんて思ってみたり・・・
今日はこもってキルトがしたい!!といっていたら
主人がオイルティッシュを買ってきてくれるそうです
でも夜までに、鼻の下は赤ただれになりそうです  ひさん!!!

バックインバックが出来ました
お洋服に合わせてバックを変えるとき、中はバックインバックごとかえるだけに出来そうで
楽チン
それにトートバックは何かと危険が潜んでいますが、それにも対応するかも・・・・

スイマセン第3週まで出し惜しみします
1週のお稽古が終わったら、また中旬まで留守にしなくてはならないので、
第3週のネタを確保しておかないといけないので・・・スイマセン
お楽しみに

2011年1月30日日曜日

夢の木箱


毎日1個筒木箱を作ってらっしゃる方がいます
それぞれの木箱の中には、夢が詰まっているとおっしゃいます

この方、主人が若かりし頃、同じ職場の上司だった方で
私はお会いしたことはなかったのですが
毎年、それは本当にアートな年賀状を頂き、いろいろその方を思い描いていました
60年安保のころの方かなぁ~とか・・・・
それが昨年、年賀状が来なかったのです
それで主人ももう何十年と行き来も無かったのですが、気になってお電話したのがきっかけで
お付き合いが再会しました
その年は大病をされていたようですが
すっかりよくなられたようで、「ギャラリーで個展をするから」と聞き
拝見してきたわけです

主人からも聞いていたのですが、日展だったかで入賞されるほどの
才能ある方のようだったのですが
奥さんがなくなられてkら、毎日1個、木箱を作ってらっしゃるようです
本当に様々な木箱が、中の夢があふれ出してきそうな形相でいっぱいあるのです

私達は、娘のお誕生日のものを見つけ2個分けていただきました
それぞれの娘は、どんな夢を詰めるんでしょう

話しは飛んでしまいますが、
先日上の娘から赴任地が決まったよと連絡がありました
結局、親の反対の就職先を選んだのですが
絶対といっていた、総合職採用には付いてくれました
「最初の何年間は現場だよ」と聞かされていたので
愛知、ひょっとして最初から中国、コンビにも無いような地方
ひょっとして東大阪、あらぬ想像ばかりをかきたてていましたが
なんと今のマンションや大学のすぐそばが赴任地になりました
最初から実績のある部署においてもらって大丈夫かしら、不安ばかりの親心です
それでも本人なりの野望はあるらしく、
黙って見守るしかありません
すぐに、保証人の書類を持って帰ってくると思います
本人は、一人でマンションかりて独立と行っていましたが
発生する費用、保証金だけでなく、家電品なども含めはなして
あと二年、下の娘が大学なので、今までどおり住むように説得しろと、主人に言われています
(お姉ちゃんが出たら私は、もう少し狭い家賃お安いところに住むよ』といってくれていたので、
ちょっと家賃の負担が減るかなと思っていたのですが、思うようには行かないものです)

夢から大脱線してしまいましたが、
娘たちはそれぞれに秘めた夢を持っていてくれることを願い、
現実ばたばたのわが夫婦は、その方と接するたび、お手紙を拝見するたび
なんともいえない空気感を貰っています

2011年1月29日土曜日

どうしてこうも違ってくるの

私の風邪は完全復活したのですが
後、主人にしっかり引き継ぎ、やはりしんどくは無いのに
喉ばかりが辛い風邪でちょっとばて気味に・・・・・
何でもしっかり食べて食欲はあるので、安心ではあるのですが・・・・

話は変わって昨日は「もう食って帰ろうか」
「こってりしたもんくいたい!」と王将に行くことにしました
調度年末出来たばかりのお店のよこを通ったものですから・・・・・

やっぱり、私が好んで作らないレバニラ炒めのセットを主人は頼みました
私は、やっぱり酢豚
に餃子!ヲ二人で・・・・・
いつも王将は、京都からの帰り、170号線の京都の大山崎のインター近くで食べて帰るのですが
いつも、車をしばらくまたないと止められない大盛況ぶりで
京都の生徒さんから聞いた口コミに感謝のおいしくて満足のいく王将なのです

ところが、昨日の外環状の出来たての地元のは
餃子は冷たくてべとべと
酢豚のとろみはゼリーのようにかんかんで、
セットのから揚げはムネ肉のぱさぱさ、キャベツはうちの娘のほうがずっと上手に刻みます
ちょっと残念でした

同じようなことが、昨年夏にもありました
娘の大学で待ち合わせをして
調度夕食時、後すぐサークルに行くというので
大学のよこのくら寿司で済ませました
私は、おすし屋さんで、声に出して頼むのがちょっと、いえ、かなり苦手なので
くるくるは本当は味より手軽さですきなのですが
主人はいまひとつのようです
それでも、京都の娘の所のくら寿司は、ネタも大きく、臭みも無くて
主人も、「なかなか行けるやん」といっていたほど・・・
程なく、同じ感覚で、自宅の近くのくら寿司へ行ったらどうでしょう
こうも違うのです
ネタは小さく臭みがあって、ちょっと・・・・・・・・
同じチェーン店でもこんなに違いがあるんですね

何が言いたかったか
この違い=上に立つ人の裁量次第ということなのかなと
同じ中央から運ばれてくる原料で
料理され、お店の雰囲気つくりでこうも違ってくる
なんだか、自分と重ねあわせるところがあって怖くなってきました

作品展に行ったときや他の人と話したとき
あそこの教室は、ここがこうなのよねーとおっしゃる先生もあって
人ってよく見ているなーと怖くなったことを思い出しました

普段からの空気つくり、
信念を通すやり方、改めて考えるいい機会をもらったような気がしました

ちょっと大げさですが・・・

今乱れに乱れたペースで、用事がたまりっぱなしです
一つづつと言い聞かせながら、頑張っています
と言い訳しておいてHPの更新がまだです
スイマセン